2024年12月24日 クリスマス・イブの過ごし方

 ところで、今日はクリスマス・イブ。街はイルミネーションで彩られ、どこもかしこもクリスマス一色だ。家族や友人と過ごす人々が多く、プレゼント交換や特別なディナーを楽しむ光景が見られるだろう。特に子供たちは、サンタクロースからのプレゼントを心待ちにしているに違いない。クリスマス・イブは、キリスト教の伝統に基づく祝日だが、宗教を超えて多くの人々に愛されているイベントだと思う。日本でも、クリスマスケーキやチキンを食べる習慣が根付いており、年末の一大イベントとして定着している。クリスマス・イブの夜は、家族や友人と過ごす時間を大切にし、温かい気持ちで新しい年を迎える準備をするのが良いのではないだろうか。 

 

 朝、少し早く起きた。窓の外はまだ薄暗く、冷たい空気が部屋に漂っている。パンとコーヒーとヨーグルトで朝ごはん。コーヒーは温かいが、ヨーグルトが冷たくて目が覚める。会社につないで出社。昨日から作っている資料を、引き続き仕上げる。そこに、とまっている仕事の書類作成が回ってきた。内容を把握して、構成を考えていたら午前中が終了。


 お昼ごはんは柿と今川焼き。なぜか今川焼が大量にある。午後は資料作成と書類作成を行ったり来たりしながら進める。データを整理し、グラフを作成していると、時間があっという間に過ぎていく。夕方から資料の方のレビュー。ついでに書類もレビューしてもらって送って終了。資料は明日も続く。


 晩ごはんは、厚めの牛モモ肉をフライパンで焼いた。意外とうまく焼けたので美味しかった。ジュージューと音を立てる肉の香りが食欲をそそる。今日はクリスマス・イブだが、うちは仏教なので関係なし。世界中では、明日のクリスマスの準備をしている家庭も多いだろう。

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