2024年12月31日 大晦日の風物詩

 それにしても、紅白歌合戦の話題は欠かせないだろう。今年も多くのアーティストが出演し、素晴らしいパフォーマンスを披露している。特に注目されているのは、若手アーティストの活躍だ。彼らのエネルギッシュなステージは、見ているだけで元気がもらえる。また、ベテラン勢の安定感あるパフォーマンスも見逃せない。紅白歌合戦は、家族や友人と一緒に楽しむ恒例行事であり、年末の風物詩だ。今年はどんなパフォーマンスが見られるのか楽しみだ。新しい年を迎える瞬間、紅白歌合戦の余韻が心に残るだろう。 

 

 朝は、早く起きた。窓の外を見ると、冬の冷たい空気が澄んでいて、朝日がゆっくりと昇ってきていた。コーヒーで目を覚まし、眠かったが準備を整えて出発する。大晦日でいよいよ人出が多い。街は年末の雰囲気に包まれ、行き交う人々の足取りもどこか急いでいるように見える。気を揉んだが、無事到着した。ちょうど居合わせた知り合いにリハビリの相談をしたら、色々教えてもらった。整体師をしているらしい。お昼ごはんは、ひと足お先にお雑煮を食べた。もちもちの餅と、だしの効いたスープが体に染み渡る。


 次の場所に移動。やっぱり人が多い。駅のホームも混雑していて、電車の中もぎゅうぎゅう詰めだ。時間通りにつけるか、ちょっと気を揉んだが、無事に到着。よかった。


 近所のスーパーに買い物に行ったら、年末の買い出しで混雑していた。カートを押しながら、必要なものを次々とカゴに入れていく。帰宅して、晩ごはんは刺身とブリの照り焼き。新鮮な刺身は口の中でとろけ、ブリの照り焼きは甘辛いタレが絶妙だ。

2024年12月30日 年末の一日

 明日は、いよいよ大みそか。一年の締めくくりだ。自分としては無事に年を越せそうでありがたいと思う。大晦日といえば、年越しそばや紅白歌合戦、そして除夜の鐘が思い浮かぶ。特に、年越しそばは一年の厄を断ち切る意味があると言われている。紅白歌合戦は、家族や友人と一緒に楽しむ恒例行事だろう。今年はどんなパフォーマンスが見られるのか楽しみだ。除夜の鐘の音を聞きながら、新しい年を迎える瞬間は、いつも特別な気持ちになる。新しい年がどんな一年になるのか、期待と不安が入り混じる瞬間だと思う。

 

 朝、休みにしては速く起きた。窓の外を見ると、冬の冷たい空気が澄んでいて、朝日がゆっくりと昇ってきていた。パンとコーヒーとヨーグルトで朝ごはんを済ませた後、机のまわりの紙類を片付けることにした。書類やメモが散らばっているのを見て、少しずつ整理していくが、年越しの準備という程にはかたづいていない。まあ、たぶんこのまま年を越すことになるだろう。

 

 昼ごはんには、鳴門金時のふかし芋と今川焼を食べた。鳴門金時の甘さが口の中に広がり、今川焼の温かさが心地よい。食べたら急に眠くなったので、少し横になって休憩することにした。最近、睡眠時間が足りていないのかもしれない。窓から差し込む柔らかな日差しが、まどろみを誘う。

 

 夕方になる前に、年賀状を投函しに出かけた。冷たい風が吹く中、集配局まで歩いて行くと、郵便の窓口はまだ営業している。年末までごくろうさまと思わずにはいられない。帰宅後、晩ごはんは、白菜と豚肉のミルフィーユ鍋にした。鍋から立ち上る湯気が部屋を暖かく包み込む。玉子雑炊にして最後まで食べると、体の芯から暖まる。

2024年12月29日 年末のカウントダウン

 それにしても、いよいよ今年もカウントダウンとなった。ニュースが年の瀬のあわただしさを伝えている。特に交通機関は混雑が予想されるので、時間に余裕を持って行動するのが良いだろう。家族や友人と過ごす時間を大切にしながら、無事に新年を迎えたいものだ。事故等には十分注意したい。 

 朝、遅く起きた。コーヒーとパンで遅い朝ごはんを済ませる。窓の外を見ると、冬の冷たい空気が漂っているが、今日は晴れていて陽射しが心地よい。今日は特に予定もないので、のんびりと過ごすことにする。コーヒーの香りが部屋に広がり、少しだけ贅沢な気分になる。


 昼、部屋の掃除をして、年賀状の印刷をはじめる。30枚くらいなので夕方には終わった。コメントを書いて明日出すか。元旦に間に合わせるつもりは最初からないので、マイペースで出すことにする。掃除をしていると、普段見落としていた細かいところが気になり始め、結局しっかりと掃除することになった。


 晩ごはんは、豚肉と玉ねぎの炒め物。シンプルながらもご飯が進む味付けで、満足感があった。年末年始のスーパーの営業時間とかチェックしておかないと、買い物に行きそびれる可能性があるので見ておこう。食後には、温かいお茶を飲みながら、少しのんびりと過ごす。

2024年12月28日 年賀状作成と帰省ラッシュ

 それにしても、今日が帰省ラッシュのピークらしい。ニュースでも、各地の交通情報や、年末年始のイベント情報が盛んに報じられている。特に交通機関は混雑が予想されるので、時間に余裕を持って行動するのが良いだろう。家族や友人と過ごす時間を大切にしながら、無事に新年を迎えたいものだ。事故等には十分注意したい。 

 

 朝はゆっくりと起きようと思ったが、いつもとあんまり変わらない時間に起きた。今日も寒い。昨日から、年賀状を作成しようと準備していたので、とりかかる。デザインを考えたり、メッセージを考えたりしているうちに、時間があっという間に過ぎていく。昼を過ぎて、夕方になる前になんとか完成。後は印刷するだけだ。


 日が落ちてから買い物へ。今日は食料品を補充しておかねば。いつものスーパーへ行ったら、あんまり見ない客層の家族連れがチラホラ。帰省か旅行で、こちらに来ている人たちだろうか。店内は年末の雰囲気で賑わっていて、特売品のコーナーには人だかりができている。買い物を終えて外に出ると、冷たい風が吹いていて、一気に体が冷える。


 晩ごはんは、豚肉とピーマンの炒め物、さっきなぜか買ったエビフライを添えた。エビフライを、油を薄く引いたフライパンで軽く揚げ焼きにして温め直すと、パリッとして美味しかった。豚肉とピーマンの炒め物は、シンプルながらもご飯が進む味付けで、満足感があった。食後には、温かいお茶を飲みながら、少しのんびりと過ごす。

2024年12月27日 仕事納めとお正月準備

 今年は曜日のめぐりあわせがよいので、会社や役所勤めの人は今日が仕事納めという人が多そうだ。帰省や旅行の移動が多そうなので、事故等には十分注意したい。特に交通機関は混雑が予想されるので、時間に余裕を持って行動するのが良いだろう。ニュースでも、各地の交通情報や、年末年始のイベント情報が盛んに報じられている。家族や友人と過ごす時間を大切にしながら、無事に新年を迎えたいものだ。 

 

 朝、起きると少し体が重かった。疲れが抜けてない感じ。まあ今日が仕事納めなので、気力で起き上がる。窓の外を見ると、冬の冷たい空気が漂っているのがわかる。会社につないで出社。昨日の打ち合わせの報告書をまとめて報告しておけば、今年の仕事は終わり。なんかあんまり使ってないシステムから、見慣れないメールが来ている。年明けに対処する、で問題なさそう。


 午前中が終わるまぎわに、年明けの打ち合わせの予定が少し入ってきた。出席の返信をして、今年の勤務は終わり。仕事納めをして、会社との接続を切って帰宅。帰り道、街は年末の雰囲気で賑わっている。商店街では、年末セールの看板が目立ち、行き交う人々の顔には少しの疲れとともに、ホリデーシーズンの期待が見える。


 お正月の準備で、買い物へ出た。スーパーは人で溢れ、カートを押すのも一苦労。おせち料理の材料や、お餅、飾り物などを買い揃える。帰ってきたら疲れがどっと出た。晩ごはんは、豚ヒレ肉のサイコロステーキ。ジューシーで柔らかく、口の中でとろけるようだった。食後には、温かいお茶を飲みながら、少しのんびりと過ごす。

202412月26日 年末のサイバー攻撃

 ところで、ニュースを見ていると、どうやら、JALのチェックインシステムがサイバー攻撃を受けたらしい。すでに帰省や旅行の移動が始まっているようで、影響受けた人が困っていた。年末年始のこの時期にシステムトラブルは痛手だろう。特に、空港での混乱や遅延が発生すると、多くの人々に影響が及ぶと思う。サイバー攻撃の脅威は年々増しており、企業や個人が対策を強化する必要があるのではないだろうか。 

 

 朝、早めに目が覚めた。昨晩は寝るのが早かったので、自然と目が覚めた感じだ。目は覚めたが、起きあがった時間はいつも通り。コーヒーでさらに目を覚ます。湯気が立ち上るカップを手に取り、一口飲むと体の芯から温まる感じがする。会社につないで出社。資料作りをつづける。さすがに、他の仕事は来年に送ったのでメールも来ないので作業がはかどる。


 お昼ごはんは今川焼と、バナナヨーグルト。今川焼の温かさとバナナヨーグルトの冷たさが絶妙なバランスだ。ちょっと郵便局へ行って、年賀状を買ってきた。1枚出すのに85円である。まあしょうがない。郵便局の中は年末の雰囲気が漂っていて、年賀状を買う人々で賑わっていた。


 午後も資料作りを続ける。夕方から、その資料の会議。たいしてもめることもなく終わったのでよかった。明日中に簡単なメモでも書いておくか。晩ごはんは牛肉とピーマンの炒めたもの。フライパンでサッと炒めた牛肉とピーマンは、香ばしくて美味しかった。

2024年12月25日 クリスマスとお正月の風景

 朝、起きると寒かった。冬だから仕方がないのだが、寒いものは寒い。起きてコーヒーで暖まる。湯気が立ち上るカップを手に取り、一口飲むと体の芯から温まる感じがする。会社につないで出社。今日も資料作成の続き。昨日作成した書類は、あれでよかったようだ。ひと段落したところで午前が終わった。


 昼ごはんは柿と今川焼き。柿の甘さと今川焼きの温かさが心地よい。少しゆっくりと休憩する。午後は、資料のレビューを受ける。手直し箇所などアドバイスをもらう。直し方を考えていると定時になったので接続を切って帰宅。外は寒かったが、ちょっと買い物に行く。スーパーの総菜にチキンがたくさん並んでいたが売れてなさそうだった。塩分が高かったので買えなかったが、あれどうなるんだろ。塩分控えめの唐揚げを買って帰ってきた。


 晩ごはんは、豚ヒレのサイコロステーキに唐揚げを添えた。フライパンで焼いた豚ヒレは、外はカリッと中はジューシーに仕上がった。チキンがわりの唐揚げ(笑)。日本は極東なのでもう夜だが、世界的にはこれからが昼間で、クリスマスが盛大に祝われる。クリスマスが終われば、いよいよ新年を迎える準備となる。


 ところで、クリスマスはキリスト教の祝日で、イエス・キリストの誕生を祝うものだが、日本では宗教を超えて広く楽しまれているイベントだ。街はイルミネーションで彩られ、クリスマスツリーが飾られ、プレゼント交換や特別なディナーが行われる。特に子供たちはサンタクロースからのプレゼントを心待ちにしているだろう。一方、お正月は日本の伝統的な行事で、新年の始まりを祝うものだ。12月31日の大晦日から1月1日の元旦にかけて、除夜の鐘を聞きながら新年を迎え、初詣で神社や寺院を訪れる。おせち料理やお雑煮を食べ、家族や親戚と過ごす時間が大切にされる。クリスマスが終わると、街の装飾も一気にお正月モードに切り替わり、門松や鏡餅が飾られる。こうして、和と洋の文化が交錯する年末年始の風景は、日本ならではのものだと思う。

2024年12月24日 クリスマス・イブの過ごし方

 ところで、今日はクリスマス・イブ。街はイルミネーションで彩られ、どこもかしこもクリスマス一色だ。家族や友人と過ごす人々が多く、プレゼント交換や特別なディナーを楽しむ光景が見られるだろう。特に子供たちは、サンタクロースからのプレゼントを心待ちにしているに違いない。クリスマス・イブは、キリスト教の伝統に基づく祝日だが、宗教を超えて多くの人々に愛されているイベントだと思う。日本でも、クリスマスケーキやチキンを食べる習慣が根付いており、年末の一大イベントとして定着している。クリスマス・イブの夜は、家族や友人と過ごす時間を大切にし、温かい気持ちで新しい年を迎える準備をするのが良いのではないだろうか。 

 

 朝、少し早く起きた。窓の外はまだ薄暗く、冷たい空気が部屋に漂っている。パンとコーヒーとヨーグルトで朝ごはん。コーヒーは温かいが、ヨーグルトが冷たくて目が覚める。会社につないで出社。昨日から作っている資料を、引き続き仕上げる。そこに、とまっている仕事の書類作成が回ってきた。内容を把握して、構成を考えていたら午前中が終了。


 お昼ごはんは柿と今川焼き。なぜか今川焼が大量にある。午後は資料作成と書類作成を行ったり来たりしながら進める。データを整理し、グラフを作成していると、時間があっという間に過ぎていく。夕方から資料の方のレビュー。ついでに書類もレビューしてもらって送って終了。資料は明日も続く。


 晩ごはんは、厚めの牛モモ肉をフライパンで焼いた。意外とうまく焼けたので美味しかった。ジュージューと音を立てる肉の香りが食欲をそそる。今日はクリスマス・イブだが、うちは仏教なので関係なし。世界中では、明日のクリスマスの準備をしている家庭も多いだろう。

2024年12月23日 年末の準備と天皇誕生日

 朝、起きたら寒かったので、すこしゆっくり起きた。コーヒーで目を覚まして、会社に接続。もう年末なせいか、整理するほどメールも来ていない。仕事も来年に送ってしまったので、進行具合をチェックする程度。ただし、1件を除いては(笑)。年内に目鼻を付けないといけない案件があるので、資料作りに取り掛かる。方針を決めたら午前中が終わった。


 お昼ごはんは、リンゴと鳴門金時のふかし芋。少し休憩。午後は午前中の続き。少し資料としてまとまってきた。データの分析をしなくては。しかし他人の分析結果はよくわからない。なんとなく謎が解けたら定時を過ぎていた。


 晩ごはんは豚肉とエリンギの炒め物。エリンギは縦に薄くスライスした。少量のオイスターソースで味付けすると美味しい。今日は平日だが、平成のころは天皇誕生日だったことを思い出した。令和の天皇誕生日は2月23日。今週で仕事納めなので、無事に乗り切ってお正月を迎えたい。


 ところで、天皇誕生日は日本の国民の祝日の一つで、現在は2月23日に祝われている。これは、今上天皇である徳仁天皇の誕生日に由来するものだ。平成の時代には、天皇誕生日は12月23日で、これは上皇明仁の誕生日に基づいていた。昭和の時代には4月29日が天皇誕生日で、これは昭和天皇の誕生日だった。天皇誕生日は、天皇の即位に伴って日付が変わるため、時代ごとに異なる日付で祝われてきた。天皇誕生日には、宮中での祝賀行事や一般参賀が行われ、多くの人々が祝福の意を表す。天皇誕生日を通じて、日本の歴史や文化を改めて感じることができるのではないだろうか。

2024年12月22日 年末の準備と昭和100年

 朝、少し早く起きた。窓の外はまだ薄暗く、冷たい空気が部屋に漂っている。朝ごはんのパンとヨーグルトを食べながら、コーヒーを淹れた。コーヒーの香りが部屋中に広がり、少しずつ目が覚めてくる。これといった用事は無いけど、掃除の計画を立てる。今日やるとは限らないが、リストを作るだけでも気分がすっきりする。


 昼ごはんを食べて少しゆっくりする。ソファに座って本を読んだり、音楽を聴いたりして過ごす。日が暮れる前に、コーヒー豆を買いに行くことにした。街はクリスマス前の週末で、結構にぎわっていた。イルミネーションが輝き、子供たちの笑い声が聞こえる。ついでに年賀状作成ソフトの入ったCD-ROMが付いた本も買う。今週中にはデザインを考えないと、間に合わないかも。帰り着いたら日が暮れていた。


 晩ごはんは、牛肉と長芋の炒め物。さっと炒めると長芋の食感を残しつつ、肉に火が通りすぎずイイ感じに仕上がって美味しい。キッチンに立つと、料理の香りが広がり、食欲がそそられる。今日から年末まで、ちょうど10日になった。明日からは一桁で、カウントダウンが始まる。


 それにしても、2025年は令和7年だが、昭和100年になる。昭和という時代は、日本の近代化とともに歩んできた。戦後の復興から高度経済成長、バブル経済の崩壊まで、多くの出来事があった。昭和の文化や風習は、今でも多くの人々の心に残っているのではないだろうか。例えば、昭和の音楽や映画、ファッションなどは、今でもリバイバルされることが多い。また、昭和の時代に育った人々が持つ価値観や生活様式も、現代に影響を与えていると思う。昭和100年という節目を迎えるにあたり、改めてその歴史と文化を振り返り、次の世代に伝えていくことが大切ではないだろうか。これからの時代も、昭和の精神を受け継ぎながら、新しい価値を創造していくことが求められると思う。

2024年12月21日 年末の準備と冬至

 朝、ゆっくり起きた。今日は年末前の貴重な週末。お昼過ぎに、近所の商店街に出かけて、年越しを考えた買い物をしてきた。備蓄品で年末に無くなりそうなものは少し多めに買っておく。今日は、昨日、一昨日ほど寒くなくてよかった。


 帰宅して机のまわりを整理する。たまっていた紙ごみを処分した。書類の置き場所を少し配置換えしていたら日が暮れた。晩ごはんは、白菜と豚肉のミルフィーユ鍋。ポン酢に柚子を絞ると良い香り。最後は玉子雑炊にして温まった。柚子といえば、今日は冬至で、日照時間が一番短い。明日からは日が長くなってくると思うと、春が待ち遠しい。


 それにしても、冬至は一年で最も日照時間が短い日で、古くから特別な意味を持つ日とされている。日本では、冬至に柚子湯に入る習慣がある。柚子湯は体を温め、風邪を予防する効果があると言われている。また、冬至にはかぼちゃを食べる風習もある。かぼちゃは栄養価が高く、冬の寒さに備えるための食材として重宝されてきたのだろう。


 さらに、冬至は「一陽来復」とも呼ばれ、これから日が長くなり、運気が上昇する時期とされている。こうした伝統行事を通じて、季節の移り変わりを感じることができるのは素晴らしいことだと思う。現代の忙しい生活の中でも、こうした季節の節目を大切にしていきたい。

2024年12月20日 年末の準備と伝統行事

 それにしても、年末が近づくと何かと忙しくなるものだ。特に、正月の準備は大変だと思う。大掃除やおせち料理の準備、年賀状の作成など、やることが山積みだ。最近は、伝統的な正月の過ごし方が見直されているようで、家族や友人と過ごす時間を大切にする人が増えているのではないだろうか。特に、おせち料理は手作りする家庭も多く、各家庭の味が楽しめるのが魅力だと思う。また、年賀状もデジタル化が進んでいるが、手書きの温かみを大切にする人も多いのではないだろうか。こうした伝統行事を通じて、家族や友人との絆が深まるのは素晴らしいことだと思う。来年も良い年になるよう、準備をしっかりして迎えたい。 

 

 朝起きると、今日も寒かった。窓の外は霜が降りていて、まるで冬の絵本のような風景が広がっている。パンで朝ごはんを済ませ、温かいコーヒーを一杯飲んでから、会社のパソコンにつないでリモート出社。少しずつ仕事を進める。午前中に一つ会議があって、あっという間に午前は終わり。


 昼ごはんは、柿とりんごと今川焼のパターン。柿の甘さとりんごのシャキシャキ感が絶妙で、デザートにぴったりだ。あとから紅あずまのふかし芋が追加されて、ほくほくの甘さがたまらない。午後は、年明けの仕事の進め方について少し検討する。来週で今年の仕事は終わりなので、来週は来年の準備期間。少し残業して接続を切って帰宅した。


 晩ごはんは豚ヒレのサイコロステーキと茄子の炒め物。胡椒を効かせると少しピリッと仕上がって美味しかった。豚ヒレは柔らかくてジューシーで、茄子の甘みと相性抜群。テレビを見ていると、年末の特番が増えてきた。今日で12月が下旬に入った。年末まであと11日。この週末で本格的に正月の準備に入らなくては。

2024年12月19日 三の酉と火事の予防

 それにしても、今年の三の酉は11月28日で終わっていたが、火事が多いと感じるのは気のせいだろうか。三の酉がある年は火事が多いとされており、特に注意が必要とされている。江戸時代から続くこの風習は、火事の予防を呼びかけるためのものだと言われている。三の酉の日には、各地の神社で酉の市が開かれ、熊手を買って家内安全や商売繁盛を祈願する人々で賑わう。今年も多くの人が訪れたのではないだろうか。火事の予防はもちろん大切だが、こうした伝統行事を通じて地域の絆が深まるのも素晴らしいことだと思う。来年も無事に過ごせるよう、日々の生活に気をつけていきたい。 

 

 朝、起きると寒かった。窓の外を見ると、灰色の雲が空を覆っていて、気温が上がらないようだ。布団から出るのが億劫だったが、なんとか起き上がって、パンとコーヒーで朝ごはんを済ませる。コーヒーの香りが少しだけ気分を上げてくれる。会社のパソコンにつないでリモート出社。昨日の続きの仕事を進めていたら、あっという間に午前中が終わった。


 昼ごはんは、柿とりんごと今川焼。柿の甘さとりんごのシャキシャキ感が絶妙で、デザートにぴったりだ。この今川焼というのはローカルな呼び名らしいが、地域によっては「大判焼き」や「御座候」など、いろんな名前で呼ばれているらしい。全国的な統一名称がないのはちょっと面白い。午後も午前の続きを進めるが、おとといの会議の今後の進め方を考える必要が出てきた。頭の中を整理しながら、どう進めるかを考える。午前中から進めていた仕事が、ちょっと検討が必要になりそうなので、材料だけそろえて帰宅した。明日考えよう。


 晩ごはんは、めずらしくドライカレー。スパイスの香りが食欲をそそる。塩分が若干少ないらしいが、その代わりスパイスが効いていて、口の中が少しヒリヒリする。辛さが後を引くが、おいしかった。テレビを見ていると、最近火事が多いと感じる。今年は三の酉まであるんだったか。どうだろう。

2024年12月18日 寒波襲来とその影響

 それにしても、寒波が襲来するということで、各地で寒さが厳しくなるだろう。特に日本海側では大雪の予報が出ている。寒気が南下してくることで、気温が一気に下がる見込みだ。これにより、交通機関の乱れや停電などの影響が懸念される。さらに、積雪による事故やけがにも注意が必要だろう。寒波の影響で、普段よりも暖かい服装を心がけることが大切だと思う。また、暖房器具の使用が増えることで、火災のリスクも高まるため、十分な注意が必要ではないだろうか。寒波が過ぎ去るまでの間、無理をせず、安全第一で過ごすことが求められるだろう。

 

 朝、少し早めに起きた。昨晩は寝るのが早かったせいだと思うが、すごく疲れていた。窓の外を見ると、まだ薄暗い中に冷たい空気が漂っているのがわかる。起きあがって、まずはコーヒーで目を覚ます。香りが広がると、少しずつ頭が冴えてくる感じがする。会社のパソコンにつないで、仕事の整理から始める。ここのところ、細かい仕事が少しずつ進むので、こまめに進捗を見ていく必要がある。昨日手がついてなかったのを進めるか。止める気はなかったが、他が忙しかったので止まっていた。昨日の会議のまとめを作成したりで、午前中はあっという間に終わってしまった。


 昼ごはんは、リンゴと柿とふかし芋。シンプルだけど、自然の甘さが体に染み渡る感じがする。午後は会議がひとつ、そのあとはまた違う案件を進める。会議では、新しいプロジェクトの進捗について話し合った。どの仕事も少しずつ進んでいるが、どれも年内には完結しない。年が明けて再開できるように、きちんと記録しながら進めるようにしたい。午後の仕事は集中力が必要で、時々休憩を挟みながら進めた。


 晩ごはんは、鶏大根であたたまった。寒い日にはぴったりのメニューだ。最後はご飯を入れて、雑炊のようにしてたいらげた。体の芯から温まる感じがして、ほっと一息つく。明日が寒さの底で、寒気が南下してくるらしい。日本海側は大雪が心配だ。今年は降雪の積もるスピードが速いとか。大気中の水蒸気量が増えているのではないだろうか。

2024年12月17日 冬の朝とコンピュータの悩み

 それにしても、最近のコンピュータ関連のニュースは目まぐるしい。特にWindowsのアップデートに関する話題が多いように思う。24H2のアップデートは、セキュリティの強化や新機能の追加が含まれているらしい。ユーザーにとっては便利になる反面、アップデートのたびに時間がかかるのが悩みどころだ。特に仕事中にアップデートが始まると、作業が中断されてしまうのが困りものだろう。とはいえ、最新の状態を保つことは重要なので、こまめにチェックしておくべきだと思う。 

 

 朝、起きると寒かった。布団から出るのがつらい季節になってきた。今日も少し遅めに起床。筋肉痛は少し引いたかも。昨日の運動が効いているのか、体が重い。会社に繋いで仕事の整理から始める。平行に流れている仕事がいくつかあって、間違えずにさばかなくてはならない。午前中は、午後に会議があるので資料作成して終わった。集中して作業したおかげで、予定より早く終わった。


 昼ごはんは、柿と今川焼き、その後鳴門金時のふかし芋。甘いものが食べたくなって、近くの店で買ってきた。午後は資料のレビューをして、会議。短い会議だったが内容が濃ゆかった。終わって会議後の整理をして会社との接続を切って帰宅。買い物に出かけたら、ついにレタスが一玉400円になっていた。誰が買うのかということと、売れ残ったらどうするのかが気になる。カット野菜にしたら利益出るのだろうか。


 晩ごはんは、豚ヒレのサイコロステーキとコロッケ。カリッと揚がったコロッケが美味しかった。パソコンを使っていたらWindowsアップデートが始まったらしく、再起動を要求された。再起動すると長い長いアップデートプロセスが始まった。どうやら24H2の大型アップデートらしい。アップデートが終わるまでの間、スマホでニュースをチェックしていた。

2024年12月16日 年末の忙しさと社会情勢

 それにしても、最近の社会情勢は不安定だ。北九州での事件や、都心での火事などが増えていると感じる。ニュースを見ていると、年の瀬が押し迫ってあわただしい雰囲気が伝わってくる。みんな忙しくて、気が立っているのかもしれない。年末年始は特に火の元に気をつけるべきだろう。社会全体が落ち着きを取り戻すためには、個々の注意と対策が重要だと思う。 

 

 朝、少し遅めに起きた。疲れが抜けてないというか、やはり筋肉痛が出ているようだ。昨日の運動が効いているのか、体が重い。動きにくい。コーヒーで目を覚まして会社に接続。メールを整理しつつ、今日の仕事の予定を立てる。頼んでおいた仕事がひとつ進んでいたので、明日あたりから次の段階に進められそうだ。午前中の終わりがけに、ちょくちょく飛び込んできた急ぎの仕事が、ついに完了した。これでだいぶ助かる。気持ちも少し軽くなった。


 お昼ごはんは今川焼。甘いものが食べたくなって、近くの店で買ってきた。午後は、会議がひとつ。長引くかと思ったが、意外とスムーズに進んだ。あとは、システムに投入しておいた仕事で問い合わせが来たので、修正とか回答とか対応する。細かい作業が多くて、集中力が必要だ。すこし残業時間に入り込んで終わった。外はもう暗くなっていた。


 晩ごはんは、牛肉と玉ねぎとブナシメジのカレー風味炒め。カレー粉を少し振っただけだが、ちょっと雰囲気が変わって美味しい。簡単に作れるし、満足感もある。

2024年12月15日 年末の準備と今日の話題

 それにしても、今日は日曜日ということで、少しのんびりと過ごせた気がする。最近のニュースを見ていると、やはり年末が近づくといろいろな話題が飛び交う。特に、今年は気候変動の影響で異常気象が多かったように思う。夏の猛暑や台風の頻発、そして秋の長雨など、自然の力を改めて感じる一年だった。これからの季節、寒さが厳しくなるだろうけど、健康に気をつけて過ごしたいものだ。年末年始に向けて、少しずつ準備を進めていくのが良いだろう。

 

 今日はゆっくり起きた。昨日歩いたせいか、少し筋肉痛になっている。昨日の今日で筋肉痛はちょっと早い気がするけど、まあそんな日もあるだろう。朝の光がカーテン越しに差し込む中、ベッドでゴロゴロしながら調べ物をして過ごす。静かな朝の時間は、なんだかんだであっという間に過ぎてしまう。


 昼過ぎに部屋を掃除した。掃除機の音が部屋中に響き渡る。コーヒーを淹れて、昨日のケーキの残りを食べていたら、窓の外がオレンジ色に染まってきた。夕方の4時半前に日没なのだが、冬至までまだ日の入りは早くなるんだっけ。冬の夕方はなんとなく寂しい感じがするけど、温かいコーヒーが心をほっとさせてくれる。


 夕方から買い物に行った。スーパーの入り口にはクリスマスの飾り付けがされていて、賑やかな雰囲気。ゆずが袋入りで売ってあったので、冬至だから柚子湯の時期ということかと思いながら買ってみた。晩ごはんは、豚肉とカブの炒め物。シンプルだけど、カブの甘みと豚肉の旨味が絶妙にマッチして美味しい。食後にNHKの大河ドラマを見ていたら、今日で最終回だったので、年の瀬が押し迫ってきたなと感じる。

2024年12月14日 紅葉と天気の良い日


 朝、いつもより早く起きた。いつものようにコーヒーで目を覚ましながら、トーストにバターを塗って食べる。出かける準備を整えて、品川へ出発。空は澄み渡り、むちゃくちゃ天気が良い。会場へ到着して、受付けを済ませる。しばらくして、用事としては午前で終わり。ここのところ準備していた件が終わったので、肩の荷がおりた。


 天気が良いので、少し都内観光をしよう。東京大学駒場キャンパスのイチョウ並木の紅葉を見に行った。半分くらい散っていたが、紅葉が残っている木もあり、黄色とオレンジの葉が陽に照らされてきれいだった。ただし銀杏がかなり臭い(笑)。帰りに品川駅でケーキを買って帰宅。ケーキで軽くお祝い。


 少し休んでから買い物へ行った。冷蔵庫に食材がなかったので、近所のスーパーで必要なものを揃える。晩ごはんは、買ってきたお刺身。ブリと真鯛とカンパチとアジで、どれも新鮮で美味しかった。今週も、日本放送協会の新プロジェクトXで新型コロナの治療について放送していた。日記を読み返したら、先週も土曜に刺身を食べていた。


 それにしても、今日は特に天気が良かった。ニュースサイトを見ていると、東京都内の観光地が賑わっているとのこと。特に紅葉の名所では、多くの人が訪れているらしい。天気が良いと外に出かけたくなるのは自然なことだろう。紅葉の季節は短いので、見逃さないようにしたいと思う。これからも天気の良い日は積極的に外出して、季節の移ろいを楽しむのも良いだろう。

2024年12月13日 寒さが身にしみる日


 朝起きると寒さが身にしみる。日に日に寒くなっている気がする。会社につないで仕事を始めると、今週は一週間が早かった気がする。昨日進められるようになった仕事をシステムに投入。他の仕事も投入してあるので、進捗を確認していたら午前中が終わってしまった。


 昼ごはんを食べて少し休憩。部屋の中が全然暖まらない。午後は、昨日レビューを受けた仕事のまとめを進める。途中、午前の仕事で問い合わせがあったので調べて回答。定時であがって、明日の準備をする。


 晩ごはんは、白菜と豚肉のミルフィーユ鍋にした。減塩ポン酢に、さらにゆずを絞るとさっぱりして美味しい。年末から年明けにかけて寒さが増すらしい。部屋の中でも防寒に気を付けたい。


 それにしても、今日は特に寒さが厳しかった。ニュースサイトを見ていると、寒波の影響で全国的に気温が下がっているとのこと。特に北日本では大雪の予報が出ているらしい。寒さ対策をしっかりして、風邪をひかないように気を付けたいと思う。暖かい飲み物を飲んで、体を温めるのも良いだろう。冬の寒さは厳しいが、その分、暖かい食べ物や飲み物が一層美味しく感じられるのではないだろうか。

2024年12月12日 寒さと会議と今年の漢字

 それにしても、今年の漢字が発表されたらしい。今年は「金」だそうだが、過去にもあったと思っていたら5回目らしい。オリンピックイヤーだったからかもしれない。金メダルの輝きが多くの人々の記憶に残ったのだろう。社会情勢も影響しているのか、経済的な話題や金銭に関するニュースが多かったように思う。これからの一年も、明るい話題が増えることを願いたい。

 

 朝、いつものように目が覚めた。窓の外はまだ薄暗く、冷たい空気が部屋に漂っている。コーヒーを淹れて目を覚まし、パソコンを立ち上げて会社に接続。今日は朝から2つ会議がある。新しい書類を処理する段取りがだいたいついたので、会議で確認して進められるようにした。もうひとつのレビューを重ねている仕事がだんだん様になってきたが、会議が長引いて昼休みが半分くらい削られた。


 昼ごはんは柿と、今日も鳴門金時のふかし芋、それといただき物のクッキー。甘い柿とホクホクの鳴門金時が体を温めてくれる。午後は開始を少しずらしてもらい、会議もなくたまっている仕事を淡々と進めた。定時で会社との接続を切って帰宅。


 晩ごはんは、牛肉と茄子の炒め物。ナスにごま油を吸わせ、肉が硬くならないうちにささっと炒める。香ばしい香りが広がり、食欲をそそる。美味しかった。ここのところ一日ごとに寒くなるのを実感する。今年の冬は暖かく過ごしたいものだ。

2024年12月11日 今日の出来事

 それにしても、今年の冬は特に寒さが厳しいように感じる。寒さ対策として、まずは暖房器具の見直しが必要だろう。エアコンやヒーターのフィルターを掃除し、効率よく暖かさを保つことが大切だと思う。また、断熱材を使った窓の補強や、厚手のカーテンを使うことで、室内の熱を逃がさない工夫も有効だろう。さらに、電気毛布や湯たんぽを活用することで、寝るときの寒さも和らげることができると思う。外出時には、ヒートテックやダウンジャケットなどの防寒着をしっかり着込むことが重要だろう。これらの対策を講じることで、今年の冬も快適に過ごせるのではないだろうか。

 

 朝起きると、部屋の空気がひんやりとしていて、思わず布団にくるまってしまった。少し早かったが、意を決して起きて机に向かう。出社時間になったので、パソコンを立ち上げて会社につないだ。昨日届いた書類を処理する段取りを調べて、工程を立てる。いろいろ対応することがありそうだが、まあそんなに難しくはないだろう。そんなこんなで午前中があっという間に過ぎていった。


 昼ごはんは、りんごと、今日も鳴門金時のふかし芋。甘くてホクホクの鳴門金時は、寒い日にぴったりだ。午後は、昨日の打ち合わせでもらった宿題に着手する。処理したデータが言いたいことを言えるようになっているか考えながら進める。気づけば残業時間にだいぶ食い込んでしまい、ようやく帰宅。


 晩ごはんは豚ヒレ肉のサイコロステーキ。フライパンでコロコロっと焼いて、外はカリッと中はジューシーに仕上がった。ここのところ一日ごとに寒くなるのを実感する。今年の冬は暖かく過ごしたいものだ。

2024年12月10日 平和への思いを新たに

 それにしても、夜のニュースでは、ノーベル平和賞の授賞式を放送していた。被団協の代表メンバーが授賞式に臨んでいる姿が印象的だった。彼らの活動が国際的に評価されることは、日本にとっても大きな意義があると思う。平和のために尽力する人々の姿を見て、自分も何かできることがあるのではないかと考えさせられた。こうしたニュースを通じて、世界の秩序と歴史認識について改めて考える機会が増えるのではないだろうか。 

 

 朝、目が覚めたらちょっと早い時間だったので、少しゆっくりして起きた。コーヒーで目を覚まして、パンとヨーグルトで朝食。コーヒーの香りが部屋に広がり、目が覚める感じが心地よい。会社につないで仕事を始める。昨日の夜に待っていた書類が来たので、すこし目を通しておく。今日は昨日の朝の打ち合わせの宿題をやらなくてはならない。


 昼ごはんは鳴門金時のふかし芋。シンプルだけど、甘くて美味しい。みかんの酸味と鳴門金時の甘さが絶妙なバランスで、ほっとする味わいだった。少し休んでから仕事再開。午後は急ぎの仕事が割り込んでくることもなく、順調に進めることが出来た。夕方からその打合せ。なんとかこなすと日が暮れていた。打合せが終わったところに急ぎの仕事の割り込みが来たが、簡単な内容でよかった。


 会社との接続を切って帰宅。買い物に行くと、店内はクリスマスの音楽が流れていた。クリスマスツリーや飾り付けが施されていて、季節の雰囲気を感じることができた。晩ごはんは鶏大根のつづきと豚肉の炒め物。今日はカレー風味で炒めてみた。スパイシーな香りが食欲をそそる。食事をしながら、ゆっくりとテレビを見て過ごした。

2024年12月9日 歴史と現代のつながり

 それにしても、昨日は日本の太平洋戦争開戦の日だった。と、同時にジョン・レノンの命日でもある。最近はジョン・レノンの命日はあまり話題になってないような気がする。彼の「イマジン」は、世界中で愛され続けている曲であり、平和と共存の象徴だろう。こうした歴史的な出来事や人物の影響を考えることで、私たちの未来に対する視点も広がるのではないだろうか。

 

 朝起きると寒かった。一度早い時間に起きたが、なかなか布団から出られず。しかし朝イチから会議なので、起きてすぐ会社に接続した。先週末の仕事の続きで、資料のレビューをしてもらう。宿題がたくさん出た。対応をまとめたら午前中が終了。


 昼ごはんは、みかんと鳴門金時のふかし芋。シンプルだけど、甘くて美味しい。みかんの酸味と鳴門金時の甘さが絶妙なバランスで、ほっとする味わいだった。午後は、急ぎの仕事がまた戻ってきた。なんとか対応した。そのあとは、会議がひとつ。会議では新しいプロジェクトの進捗について話し合った。すこし残業して会社との接続を切って帰宅した。


 晩ごはんは鶏大根。昨日から煮込んであるので鶏も大根もホロホロで美味しい。寒い日はこれであったまる。食事をしながら、ゆっくりとテレビを見て過ごした。テレビではニュース番組が放送されていて、今日の出来事を振り返りながらリラックスできた。

2024年12月8日 日常の中の伝統と変化

 そろそろお正月のおせち料理を頼む時期になっているようだ。むかしは各家庭で作っていたのだろうが、いまや手配するのがあたりまえの時代になっている。これは、忙しい現代人にとって便利なサービスだと思うが、同時に伝統の継承という観点からはどうなのだろうかとも思う。伝統行事が形を変えながらも続いていくことは大切だが、その中で失われていくものもあるのではないだろうか。例えば、おせち料理を作る過程での家族の絆や、料理に込められた意味などが薄れてしまうのではないかと感じる。とはいえ、現代のライフスタイルに合わせて伝統を守る方法もあるだろうし、新しい形での継承も必要だと思う。これからも日本の伝統と歴史を大切にしながら、現代に合った形で続けていくことが求められるのではないだろうか。

 

 朝起きると、昨日よりは少し寒い気がした。ゆっくりと起きてパンとコーヒーで朝食をとる。今日も天気が良いので、気分も上々だ。午前中は特に予定もなく、のんびりと過ごすことにした。


 午後も引き続き調べ物をして過ごした。インターネットでいろいろな情報を集めるのは楽しいが、時間があっという間に過ぎてしまう。気づけば夕方になっていたので、少し机のまわりを片付けることにした。棚にあるはずの書類がひとつ見当たらず、机のわきの書類の山の中にあるらしい。探してみると、無事に発見できた。書類を見つけた後は、机の上を整理整頓し、必要なものと不要なものを分けて捨てる作業をした。片付けが終わると、部屋がすっきりして気持ちも晴れやかになった。


 晩ごはんは、牛肉の炒め物。切り落としのコマ切れだけど、良い肉らしくて美味しかった。食事の準備をしながら、キッチンに立つ時間がリラックスできるひとときだと感じた。料理の香りが部屋中に広がり、食欲をそそる。食事を終えた後は、ゆっくりとテレビを見ながら過ごした。

2024年12月7日 日常の中の特別な日


 それにしても、NHKの新プロジェクトXで、新型コロナが流行り始めたころのダイヤモンドプリンセス号の集団感染の対応をやっていた。あれから4年というか、5年弱か。あのあとの4月から、会社の事務所を引き払ってテレワーク体制に移ったんだっけ。ダイヤモンドプリンセス号の集団感染は、2020年2月に発生し、乗客乗員のうち712人が感染し、13人が死亡した。災害医療のスペシャリスト集団「DMAT」が対応にあたった。彼らの奮闘があったからこそ、多くの命が救われたのではないだろうか。新型コロナウイルスのパンデミックは、私たちの生活を一変させたが、こうした医療従事者の努力と献身があったからこそ、乗り越えられたのだと思う。

 朝、ゆっくりと目を覚ました。寒いかと思ったけど意外と寒くなかったので、布団から出るのもそれほど苦ではなかった。遅く起きて、まずはコーヒーを淹れて目を覚ます。香り高いコーヒーが体に染み渡る感じがする。午前中は、調べ物をして過ごした。ネットでいろいろな情報を探しながら、気になる記事をいくつか読んだりしていた。


 昼過ぎてから散髪に行った。髪が伸びてきていたので、さっぱりとした気分になる。帰りに少し寄り道をして、カフェで軽くランチを取った。夕方まで少し横になってゆっくり過ごした。ちょっと暗くなってから買い物へ行き、久しぶりに刺身を買ってきた。


 ということで、晩ごはんはお刺身。魚は意外と塩分があるのでちょっと敬遠しがちなのだが、たまにはいいだろう。醤油ではなく、減塩のポン酢で食べる。チューブのわさびも塩分があるので、チューブの生姜を薬味にしている。ワサビより生姜の方が食べやすい。新鮮な刺身を口に運びながら、久しぶりの贅沢な気分を楽しんだ。

2024年12月6日 冬の健康管理に気をつけよう

 それにしても、健康と年齢に関する話題はいつも興味深い。特に冬場は、寒さによる健康リスクが増えるため、注意が必要だと思う。ヒートショックは、急激な温度変化によって血圧が大きく変動することで起こる現象で、高齢者にとっては特に危険だと言われている。暖房器具の使い方や室内の温度管理をしっかりと行うことが大切だろう。また、乾燥した空気は風邪やインフルエンザのリスクを高めるため、加湿器を使うなどして適度な湿度を保つことも重要だと思う。これからの季節、健康管理には一層の注意が必要ではないだろうか。

 朝は少し早く起きた。昨日、早めに寝たのがよかったのだろう。コーヒーを入れ直してパンで朝食を済ませる。会社につないで、昨日からの仕事を続けようと思ったら、急ぎの仕事が割り込んできた。会議と並行して資料を作成して提出したら午前が終わってしまった。


 昼ごはんは、鳴門金時のふかし芋とあんまん。ふかしたての鳴門金時は本当においしい。午後に軽くレビューがあるので、仕事にかかる。あんまり休む暇がなかった。レビュー後にまとめようと思ったら、急ぎの仕事がまた戻ってきた。結局急ぎの仕事に残業時間までとられてしまった。


 晩ごはんは、豚肉と長芋を炒めた。だいぶ遅くなってしまった。天気予報では、どうやら明日から本格的に寒くなるらしい。空気が乾燥するせいか、セラミックファンヒーターの給水ランプがすぐに点灯する。ヒートショックなどの健康面にも気をつけたい。

2024年12月5日 日本酒の伝統が世界に認められた日

 朝起きて、まずはコーヒーを淹れた。週の後半になると、どうしても朝が少し眠い。会社につないで、昨日の仕事の続きを考える。調べないといけないことがけっこうあるので、他の仕事が忙しくないうちに進めておかねばならない。


 昼ごはんは、鳴門金時のふかし芋。ふかしたては本当においしい。午後は、調べたことをまとめつつ資料化していたら、いつの間にか残業時間に入っていた。時間が経つのが早い。


 晩ごはんは、豚肉と白菜のミルフィーユ鍋にした。野菜たっぷりであたたまる。日本酒の酒造りが、ユネスコの無形文化遺産に認定されたらしい。蒸した酒米を麹にして醸すという伝統的な工程を守ってきたことが評価されたようだ。


 それにしても、今日の話題といえばやはりこのニュースだろう。日本酒の酒造りがユネスコの無形文化遺産に認定されたことは、日本の伝統と歴史認識において非常に重要な出来事だと思う。日本酒は、古くから日本の文化と深く結びついてきた飲み物であり、その製造過程には多くの職人の技と知恵が詰まっている。特に、蒸した酒米を麹にして醸すという工程は、長い歴史の中で培われてきたものであり、その伝統を守り続けてきたことが今回の認定につながったのではないだろうか。これからも、日本酒の魅力を世界に発信し続けていくことが求められるだろう。

2024年12月4日 韓国の戒厳令騒動

 それにしても、今日は昨日の夜中から明け方にかけて韓国で起きた戒厳令のニュースで持ちきりだった。尹錫悦大統領が「国政がマヒ状態にある」として非常戒厳を宣言したが、国会の要求で6時間後には解除された。一応おさまったが、これから大きな混乱にならなければ良いと思う。韓国の政治情勢は不安定で、今後の展開が気になるところだ。

 

 朝、少し遅めに起きた。パンとコーヒーとヨーグルトで朝ごはんを済ませる。窓の外は冷たい風が吹いていて、冬の訪れを感じる。会社につないで仕事を始めると、午前中に一つ会議があった。新しい仕事が入ってきたので、資料を作り始める。パソコンの画面に向かいながら、効率よく進めるために頭の中で段取りを考える。


 昼ごはんを食べて少し休憩。午後も資料を作っていたが、その件で会議が始まった。難しそうな仕事だが、面白そうなのでやりがいがある。その後も一つ会議があって、定時で帰宅した。散歩がてらの買い物に出かけ、冷たい風が頬に当たって冬の寒さを実感する。


 晩ごはんは、鶏大根。あったまった。鍋の中で煮込まれていく鶏肉と大根を見ていると、ほっとする気持ちになる。鶏肉と大根の煮物は、寒い日にぴったりの一品だ。食事を終えて、少しゆっくりとした時間を過ごす。

2024年12月3日 インテルCEO退任の衝撃

 朝、起きてまずはコーヒーで目を覚ます。窓の外はまだ薄暗く、冷たい空気が部屋に漂っている。会社のパソコンにログインすると、昨日の承認が下りていた。同時に急ぎの仕事がまた復活。今度は注文がちょっと細かい。午前中は段取りを考えて終わり。デスクには書類が山積みで、頭の中も整理が必要だ。


 昼休みは、昨日行きそびれたのでちょっと外へ用事を済ましに行ってきた。街はすっかり冬の装いで、コートを着た人々が行き交っている。昼ごはんは、鳴戸金時のふかし芋。ほっこりしていておいしい。午後は、午前中の続きを急いで進める。他の仕事もちょいちょい入りながら、なんとか夕方には終えることが出来た。すこし残業して、会社との接続を切って帰宅。


 晩ごはんは、牛肉と玉ねぎの炒め物。他の野菜に比べると、玉ねぎが安かったので、結構買ってある。キッチンに立つと、料理の香りが部屋中に広がり、少しだけ幸せな気分になった。炒め物の香ばしい匂いが食欲をそそる。食事を終えて、少しゆっくりとした時間を過ごす。


 それにしても、今日は忙しかったが、そんな中でもインテルのCEOが退任のニュースが入ってきてびっくりした。パット・ゲルシンガーが退任することになるとは思わなかった。思えば、巨額の赤字とか、レイオフとか、ダウ平均から外れるとか、政府から1.5兆円の補助とか、大丈夫かなと思う局面が続きすぎた。しかし、後任が決まっていない中での退任ということは、実質的にはクビということかもしれない。インテルの今後がどうなるのか、注目していきたいと思う。

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